セバスティアン・マッキ・トリオ/カルロス・アギーレ ジャパン・ツアー 2019 山形公演

日時
2019年10月19日(土)
17時開場/17時45分開演
会場
文翔館 議場ホール
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村山地区

料金
前売 ¥6,000
当日 ¥6,500
( 全席自由)
プレイガイド
チケット取扱い先(いずれも各店の営業時間内のみ)
山形では、
新星堂エスパル山形店、Espresso、Bar Saudade、そば吉里吉里、台湾ニーハオ、亜細庵Syun、Mundo Novo

仙台は、新星堂仙台長町店

販売所で購入できない方はメール(bossacur@ma.catvy.ne.jp)でお申し込みください。
タイトルを「セバスティアン・マッキ・トリオ」とし、「枚数 / 名前 / 住所 / 電話番号」をお知らせ下さい。

お問合せ先
yama-bra(bossacur@ma.catvy.ne.jp)
概要
「現代アルゼンチンのネオ・フォルクローレ史に残る名作 『ルス・デ・アグア』 の中心人物であり今もっとも注目すべきアーティスト、セバスティアン・マッキが、同郷の友人にして音楽の師そして盟友カルロス・アギーレとともにトリオとして待望の初来日。全国5都市(山形~東京~名古屋~大阪~岡山)を巡るツアーを開催。」

現代アルゼンチンのネオ・フォルクローレの金字塔として、多くの人々にとって生涯の一枚となった『ルス・デ・アグア』の中心人物にして、シーンの次世代を担うピアニスト/コンポーザーとして美意識あふれる音楽を創造するセバスティアン・マッキ。
そして、ネオ・フォルクローレ・シーンの精神的な支柱として、自然への愛情と人間的な優しさを美しい旋律と言葉で描く音楽の詩人カルロス・アギーレ。
カルロス・アギーレ・グルーポのメンバーとして活動し、アギーレ主宰のレーベル「シャグラダ・メドラ」の作品にも数多く参加する打楽器奏者、ゴンサーロ・ディアス。
同郷の音楽的盟友でもある3人が描く音のトライアングルは、パラナー河の水面のように幾重にも波紋を描き、豊かなハーモニーを奏でることでしょう。
参考URL
https://www.facebook.com/events/285200159092625/

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